立命館慶祥中学校 合格体験記

浅野 紗也香さん
立命館慶祥中合格
塾の自習室で、朝から夕方まで学習に集中
幼少から英語を学んでいて、立命館慶祥には海外へ行くチャンスがたくさんあり、普通の旅行ではできない経験ができると両親から勧められ、受験しようと決めました。受験勉強は、札幌進学プラザに通い始めた昨年1月頃から本格的にスタート。塾では四谷大塚NETのテキストを使った練習問題や基本問題に取り組み、先生は丁寧にわかりやすく指導してくれました。家には小さな妹がいて集中するのが難しく、夏休みや冬休みには、広く快適な自習室で朝から夕方まで学習に集中。家では過去問を中心に勉強し、平日は4時間ほど机に向かっていました。
安部 紗英さん
立命館慶祥中合格
塾の勉強に加え、家でも積み重ねた学びの習慣
昨年5月、オープンキャンパスに参加し、海外研修が充実していることに興味を持ち、Co-Tanという施設を見て、私もここで学びたいと思ったのが志望のきっかけ。それからすぐに札幌進学プラザに通い始め、本格的に受験勉強をスタートしました。塾では、平日週2日の集団講座に加え、個別指導の日曜実戦講座で苦手な算数を強化。先生の熱心で丁寧な指導のおかげで成績が上がり、得意な国語も記述を強化する補習が自信につながりました。家では、毎日の勉強に加え、朝に問題集の計算練習をしたり、新聞を読むことを日課に。その積み重ねでSPコースに合格することができました。
小川 波夢くん
立命館慶祥中合格
塾で解いた問題を、家で繰り返し復習
小学3年生の頃に家で立命館慶祥のチラシを見て、公立の中学校ではできないような経験ができると思い受験を決意。海外へ行ってオーロラを見たり、機械の技術を見てみたいという思いがありました。4年生の2月から札幌進学プラザに通い、受験勉強を始めました。集団講座で4科目を、個別講座で算数を学び、塾で解いた問題を家に帰って繰り返し復習。弟がゲームをしているのを見て、やりたい気持ちをガマンしながら、合格するために1日4時間ほど勉強に打ち込みました。また、幼少の頃から英語教室に通い、英語の基礎を学んでいます。

Page Top